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デイサービス 姿勢測定
姿勢測定とは
 姿勢を改善し、身体機能を高めましょう!
姿勢測定器は、カメラで全身を撮影し体のバランスを調べ、そのデータを基に姿勢の『ひずみ』をわかりやすく表示することができます。
3ヶ月ごとに姿勢を測定し、パワーリハビリやスリングセラピーの効果を確認しながらプログラムの変更や継続を検討します。また利用者様に適切な様々なエクササイズを実施し、体全体を整えていきます。
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姿勢測定の流れ        
身体の撮影  
身体を3方向からカメラで撮影し、データをパソコンに取り込
みます。
データ分析・評価   姿勢測定器 PA200|国際姿勢協会






取り込んだデータを専用のソフトで分析し、姿勢のひずみを
客観的・科学的に測定します。
 ・首・骨盤・背骨のゆがみ、膝の開き具合等の測定
 ・前後・左右・上下・斜めからの姿勢を3Dの木人形で表示
 ・ひずみ具合を12箇所の部位ごとに診断
クリックすると拡大します
エクササイズ 






データの分析結果を基に、スリングセラピーやパワーリハビ
リを行ったり、自主トレーニングを実施したりして、体のひず
みを改善します。
クリックすると拡大します
 姿勢改善  
  エクササイズと撮影・データ分析を繰り返し、徐々に姿勢を
改善していきます。
1回目姿勢測定【写真右】:
 膝が曲がり、身体が後方に傾き、バランスをとるため首が
 前方に曲がっています。
2回目(3ヵ月後)姿勢測定【写真中央】:
 背筋は伸びてきましたが、まだ膝の曲がりと身体の後方
 への傾きがあります。
3回目(6ヶ月後)姿勢測定【写真左】:
 膝の曲がりや身体の傾きがほぼなくなっています。
クリックすると拡大します
 
 
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